洲崎義郎の生涯と思想
阿部恒久
日本経済評論社
この本について
洲崎義郎(すのさきぎろう)は、大正期に新潟県刈羽郡比角村の村長、戦後に柏崎市長を務め、スポーツ・芸術振興、学校教育や青年団運動の指導者として活躍し、晩年は原水禁運動・新体連運動に関与した。生涯を辿り、その歴史的意義を考察する。 [目次] はじめに 第1章 生い立ちと生育環境 第2章 青年時代 第3章 比角村長時代 第4章 柏崎町議・議長時代 第5章 戦時下の行動と思想 第6章 戦後における思想転回と行動 第7章 柏崎市長時代 第8章 晩 年 おわりに あとがき 洲崎義郎年譜 図表一覧 人名索引 はじめに 第1章 生い立ちと生育環境 第2章 青年時代 第3章 比角村長時代 第4章 柏崎町議・議長時代 第5章 戦時下の行動と思想 第6章 戦後における思想転回と行動 第7章 柏崎市長時代 第8章 晩 年 おわりに あとがき 洲崎義郎年譜 図表一覧 人名索引
- 出版日
- 2025年01月30日頃
- ISBN
- 9784818826632
- 言語
- 日本語
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