あやうく一生懸命生きるところだった
ハ・ワン, 岡崎 暢子
ダイヤモンド社
エッセイ自己啓発韓国文学
この本について
韓国のイラストレーターが会社を辞め、「一生懸命生きない」生活を始めた日々を綴るエッセイ。がんばることを美徳とする社会に疲れた人に「それでいいんだよ」と語りかける。日韓でベストセラーとなった脱力系エッセイの名作。イラスト付きで読みやすい。
- ISBN
- 9784478108659
- 言語
- 日本語
キーコンセプト
「一生懸命生きない」という選択がんばることへの疲れへの共感日韓ベストセラーの脱力系エッセイイラスト付きで読みやすい
こんな人におすすめ
がんばることに疲れた方、肩の力を抜きたい方
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